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HISTORY

かもだ通り商店街の歩み
 

いまも蒲生田らしく
ずっとかもだらしく
もっとKAMODAらしく

 「人に優しい、自然に優しい、かもだ想い通り商店街」は平成3年9月に法人商店街協同組合として設立以来、多くの皆様に見守られながら育ってきました。これからも地域の皆様に愛され、成長し続ける商店街でいれるようますます努力して参ります。

 かもだ通り商店街の歩み

 
平成3年9月2日
「かもだ通り商店街協同組合」として法人化の決定
 
平成4年3月
電柱の擬木化、街路灯を設置し、完成セレモニーの開催

平成11年9月〜平成12年2月
空き店舗対策事業として「かもんホール」を開設

平成14年7月
加治木町カード会の発足、Eカードポイント事業の開始

平成14年8月
「かもんだんばんこ」の開設

平成16年11月〜平成17年3月
全面改良工事の実施(歩道の拡張、カラー車道、レンガ弾き歩道など)
商店街の名前を一般公募から「かもだ想い通り」に命名


平成17年3月
「かもだ想い通り」竣工記念式典を挙行

平成20年4月
「しあわせ百縁市」の定期開催が開始(年間4回,現在3回)  

かもだ通り商店街恒例行事

かもだ夏祭り

平成30年で31回目となった「かもだ夏祭り」。昭和63年から続く夏祭りは、加治木夏祭りの前夜祭として親しまれており、現在は地域の皆様と一緒に開催しています。夏祭りの目玉となる金魚すくい、また商店街の各お店の前にも様々な出店、そして特設ステージでの催し物など、毎年欠かせないイベントとなっています。

ほかほか師走市

平成30年で37回目となった「ほかほか師走市」。昭和62年から続く「師走市」は、毎年恒例の歳末市として親しまれており、各商店の大売り出しも開催しています。露店、フリーマーケットや物産展、そして特設舞台イベントなど、正月前の風物詩となっています。

しあわせ百縁市

平成30年で42回目となった「しあわせ百縁市」。平成204月に第1回が開催され、それ以降は毎年2月・4月・6月・10月の土曜日計4回開催中です。

初市

170年以上前から開催されている「初市」。加治木の初市は、南九州川辺町の「二日市」・出水市 高尾野町の「中の市」とともに県下の三大市の一つに数えられています。元は「人形の市」とも呼ばれていたため、その名残で現在でも夫婦のだるまを販売するお店が出店しています。初市は毎年旧暦の25日に開かれ、現在は3月の第1土曜日と日曜日に開催しています。場所はかもだ通り商店街の他に、はやま通り商店街でも開かれており、地元では「初市の風に吹かれれば風邪を引かない」と言い伝えられています。
※加治木町商工会主催

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